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HOME > スケジュール > 7月17日(火) 群馬の産業遺産と富岡製糸場の意義
開催日時
平成19年7月17日(火)  13時30分〜16時30分
開催場所

富岡市社会教育館 (群馬県富岡市一ノ宮 1474   電話: 0274-62-2033 )
※当日、送迎バス(大学⇔会場)が運行しますので、ご利用ください。【定員60名】
○出発時間:12時10分(事務棟前) ○大学到着時間:17時30分

講師プロフィール
旧官営富岡製糸場

肩書き

富岡製糸場は日本の産業を世界に知らせるとともに、日本の文化・経済の発展に大きく 貢献しました。富岡製糸場は日本の近代化を推し進めた 産業遺産といえます。富岡製糸場を中心とした日本の 絹や絹 織物がアジアや世界に影響を及ぼし、 東西交易を促進させ、東西文化の交流をもたらせました。
ホームページ
 → 富岡製糸場 世界遺産推進ホームページ
「わが国の産業遺産と富岡製糸場の意義」 玉川 寛治 氏(産業考古学会 会長)
玉川 寛治 氏 (産業考古学会 会長)
今井 幹夫 氏 (富岡市立美術博物館 館長)
宮崎 俊弥 氏 (共愛学園前橋国際大学 教授)
原田 喬 氏 (東京国際大学 非常勤講師)
山崎 益吉 氏 (高崎経済大学 教授)
大島 登志彦(高崎経済大学 教授)
 
 
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